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ドリームレビュー2 その2
さて、少女の悪戯で喧嘩し、怒って帰ってしまった王様たちを、戻ってくると信じて待つキティ。
一番いいシーンと思いきや、思いっきり突っ込めますw
「私、最後まで諦めたくないの!」
キティの強い心が見えたかと思った瞬間、波に飲まれて「もう駄目だわっ!」(笑)。方向転換まで約10秒(爆)。

それはともかく、少女の気持ちがよくわかりません。
両親を失って一人で暮らしてきたから、キティたちがうらやましかった、っていうのはわかるんだけど。
その割に、人が優しくないとか冷たいとか…「人間」そのものをうらむみたいな言い方をしているでしょ。例えば、誰かに裏切られたみたいな。
その辺がどうも線として結び付かない。
彼女の悪戯の理由が、本当に「ちょっと悔しくって」だけなら、台詞や歌詞は違う方が良かったと思います。

しかし、会場をピューロに移しただけで(その間に手紙等のやり取りがあったとしても)さくっと仕切り直せるのは…いいのか?;
そこで歌われる『信じること』は好きですが。越智さん 島の少女の歌が…じ~~ん
そこからはっちゃけtimeに入る瞬間が絶妙すぎるっ。
ラストの微妙っぷりは、1よりは軽減したけど健在(笑)。


 …続くよ♪(え゛)
【2010/02/16 00:04 】
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